ぱぱハート

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4歳と0歳の息子たちとの日常を綴ります

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ビジネスマン必見! REGALの靴を2,000円で手に入れる方法!

REGAL 315R

 

問題です。

 

写真の革靴はいくらのものでしょうか。

 

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タイトルに2,000円って書いてあるのはひとまず無視してください。定価はいくらでしょうか。

 

ブランドはREGAL。言わずと知れた国産ブランドです。機能性が高く、オシャレで、コスパも高い。上質な革靴の代名詞でもあるREGALの革靴には、ビジネスマンのほとんどが一度はお世話になったことがあるのではないでしょうか。

 

型式は315R。「のみ」形状とも言われるチゼルトゥが特徴です。

最も使い勝手のいいストレートチップ。ビジネスシーンはもちろん、冠婚葬祭でもいけそうです。

 

耐久性にすぐれるグッドイヤーウェルト製法を採用。滑りにくいラバーソールや、踵周辺に厚みのあるスポンジを使ったプラスクッションインソールなど、機能面のこだわりも詰まっています。

 

この革靴のお値段は!ハウマッチ!?

 

正解は

29,600円(税込)!!!

 

ひとしきり自慢も終えたところで、本題に。この3万円弱する革靴を、わずか2,000円で手に入れる方法があるのです。もちろん新品で。

 

その方法とは、ふるさと納税制度。

 

 

ふるさと納税制度

 

ふるさと納税とは、故郷や応援したい特定の自治体に寄附をする制度のことです。手続きを取ることで、寄付した額に応じて所得税や住民税の還付・控除が受けられます。多くの自治体では、地域の名産品など寄付に対するお礼の品が用意されています。

 

税金の還付・控除が受けられる額は、控除上限額内のうち2,000円を超える分。50,000円を寄付したとしても、それが控除上限額の範囲内なのであれば、住民税として納付する額から48,000円が控除されるのです。控除上限額は収入、家族構成などに応じて異なっています。

 

制度本来の趣旨は、地元など特定の自治体を応援したいという人の気持ちを汲むもの。それが自治体間での高価な返礼品による寄付金の奪い合いも生んでいます。返礼品については、その価値を寄付金の3割程度に収めることや、地場産品に限ることなど、少しずつ見直しも進んでいます。

 

ぼくは、大阪府和泉市へのふるさと納税でこの革靴を手に入れました。ただ、返礼品の法規制が進めば、この靴をふるさと納税で入手することはできなくなるでしょう。

 

2,000円の負担でほしいものが手に入れられる。ふるさと納税、まだされていない方は急いでぜひチェックしてみてください。

 

 

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